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【デュエプレ】「ドラゴン・サーガ」、「革命編」、「革命ファイナル」徹底解説!

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デュエル・マスターズプレイス 第21弾「ジ・オーバー・ロワイヤル -無法神聖紀-」が実装されてエピソードシリーズも終わりを迎えました。

デュエプレはいよいよ中学生勝太編の3シリーズとなりますね。

そう、ドラゴン・サーガ革命編革命ファイナルの3シリーズです。

TCG版でも上記の3シリーズは非常に派手なギミックが多かった印象が強いですね。

この記事ではTCG版のドラゴン・サーガ、革命編、革命ファイナルを振り返ってデュエプレではどのようなシリーズとして実装されそうかを考察したいと思います。

えっ、つい最近第21弾が実装されたばかりなのに気が早くないかって?

いやいや、ドラゴン・サーガからは高速化が著しくなるからそれくらい気が早くないとこれからのデュエプレについていけませんよ。

現に第21弾にはドラゴン・サーガからもフライングしている連中がいますしね。

引用元:「デュエル・マスターズプレイス」公式カードリスト

この記事がおススメな方
・ドラゴン・サーガ、革命編、革命ファイナルでどのようなギミックが収録されるのか知りたい方。

目次

デュエプレ展開予想

今後、デュエプレはドラゴン・サーガ、革命編、革命ファイナルに突入していくわけですが、以下のようなスケジュールで実装されていくように思います。

デュエプレスケジュール予想
・2023年09月:ドラゴン・サーガ前編(第22弾)
・2023年11月:ドラゴン・サーガ前編(第23弾)
・2024年01月:革命編前編(第24弾)
・2024年03月:革命編後編(第25弾)
・2024年05月:革命ファイナル前編(第26弾)
・2024年07月:革命ファイナル後編(第27弾)

デュエプレの最近の傾向としては1年で3シリーズを扱っているので今度もそれに倣いそうです。

来年の今頃は次はいよいよジョー編突入ですねとか言ってそうです。

はたしてそれまでデュエプレが続いているのか?

シリーズ紹介

ドラゴン・サー

「ドラゴン・サーガ」概要
・第2の超次元系カードのドラグハート登場!
・マナの文明を参照するマナ武装初登場!
・ビクトリーの更に上をいくレアリティのダブルビクトリー実装!

2014年に展開されたシリーズがこの「ドラゴン・サーガ」です。

何といってもドラゴン満載なのが特徴です。

ただ、それ以外にも強力なギミックが登場しました。

そう、「ドラグハート」です。

ギミックについて

目玉ギミックと言えば何といっても「ドラグハート」となります。

超次元ゾーンに予め置いておき、ドラグナーというクリーチャーの能力でバトルゾーンに出すことができます

超次元ゾーンに関するカードとしてはデュエプレでも既に実装されている「サイキック・クリーチャー」がありますが、それに続く超次元ゾーンを使用するギミックとなりますね。

おおまかに分けて2種類のタイプがありましたね。

最初に登場した「ドラグハート・ウェポン」は表側がドラグナーに装備させる武器となっており、条件を満たすと龍解して裏返り「ドラグハート・クリーチャー」となります

引用元:「デュエル・マスターズプレイス」公式カードリスト

後に登場した「ドラグハート・フォートレス」は表側が横向きのカードとしてバトルゾーンに居座り、《デーモン・ハンド》等の除去呪文でどかせないという割と厄介な性質をもっていました。

引用元:「デュエル・マスターズ」公式カードリスト

ならば、ドラグハート・クリーチャーに龍解してから除去すれば……と思いますが、高レアリティのドラグハート・クリーチャーは「龍回避」でドラグハート・フォートレスに裏返るため除去も意味を成しません。

ドラグハート・フォートレスを除去するためにはカード指定の除去カードで除去する必要があります

デュエプレだと《トンギヌスの槍》とかですね。

また、ウェポン、フォートレス、クリーチャーの3種の面が1枚のカードとなった3D龍解カードも登場しましたね。

デュエプレはDCGなのでそれの再現は難しくないでしょう。

TCG版ではドラグハートを搭載したデッキが環境入りしたためデュエプレ特有の魔改造が施される必要はないと思います。

ドラゴン・サーガで登場した他のギミックとしては「マナ武装」がありました。

指定の文明のカードが指定の枚数マナゾーンにあれば発動する能力や効果です。

デュエプレでは似たような能力をもつ《疾封怒闘 キューブリック》が実装されているのでこちらも登場しそうです。

レアリティについて

カードの能力以外についてはドラゴン・サーガからダブルビクトリーが登場しました。

エピソード1から登場したビクトリーよりもさらに希少なレアリティですね。

《銀河大剣ガイハート》/《熱血星龍 ガイギンガ》をはじめ火文明のドラグハートと一部のドラグナーがこのレアリティでした。

引用元:「デュエル・マスターズ」公式カードリスト

デュエプレではビクトリーが格下げされてスーパーレアやベリーレアで実装されることも多いですし、正直ダブルビクトリーは不要じゃないかと思います。

また、デュエプレでのサイキック・クリーチャーの収録方法を見るに、呼び出し元のドラグナーと呼び出し先のドラグハートがセットで手に入るようになると思います。

超次元の時もサイキック・クリーチャーは1枚か2枚あればいいのに呼び出し元の超次元呪文を確保するためにスーパーレアやビクトリーの超次元呪文を4枚生成したのが記憶に新しいですね。

その例に倣えば、《銀河大剣ガイハート》/《熱血星龍 ガイギンガ》の真の力を発揮させようと思ったら《龍覇 グレンモルト》が4枚必須ということになるでしょうから《龍覇 グレンモルト》を4枚生成するということになりそうです。

引用元:「デュエル・マスターズ」公式カードリスト

もし、その《龍覇 グレンモルト》がダブルビクトリーでビクトリーを生成するよりも多くのポイントが必要だったら……と考えると恐ろしくなりますね。

個人的には多くのポイントが必要という事以上にストレージの肥やしになるだけのカードを生成しなければならないというのが嫌なのですが……。

スキンについて

また、デュエプレでスキン化しそうなキャラクターとしてはやはり中学生となった切札勝太でしょう。

中学生となった切札勝太。
スキン化の暁には小学生勝太のスキンも復刻してほしいところです。
(ちなみに右のサインは切札勝太役の小林由美子氏のサインとなっています)

スキンとして付属しそうなのは《銀河大剣ガイハート》/《熱血星龍 ガイギンガ》のシークレットカードですね。

勝太以外でスキン化しそうなのは中学生勝太編でヒロイン枠だった「るるちゃん」でしょうか?

引用元:「デュエル・マスターズ」公式カードリスト

カードイラスト右の女の子が勝太の幼馴染で将来結婚する「るるちゃん」です。
左の「ルシファー」はるるの兄で勝太のライバル兼仲間ですがスキンとしては実装されなさそう。

ちょうど、第21弾でデュエマのアニメで活躍したプラマイ零のスキンが実装されましたしスキン化が期待できそうですね。

中学生勝太編には新たにライバルとなった「ルシファー」や「コジロー」といったキャラクターも登場しましたが、小学生勝太編での「オンセン」や「レオ」の扱いを見るにスキンとしての登場は無いように思います。

デュエマのクリーチャーのスキン化としてはドラゴン・サーガの主人公の「グレンモルト」やモルトの幼馴染の「アイラ」が候補として挙がりそうです。

引用元:「デュエル・マスターズ」公式カードリスト

ドラゴン・サーガの売上動向について

さて、TCG版ではドラゴン・サーガはどうだったかと言うと正直売り上げ的には芳しくなかったようです。

『妖怪ウォッチ』という子供向け商品のライバルが出たことや上記のドラグハートによる資産ゲー化が要因のようですね。

ただ、次シリーズの革命編で好調に転じたことやアニメの「デュエル・マスターズ VS」が非常に面白かったこと、また、ドラグハートのギミック自体は非常に派手だったことからそこまで悲壮感はありませんでした。

過去のギミックを復刻するクロニクルデッキやレジェンドスーパーデッキでも取り上げられたりしていますしね。

革命編

「革命編」概要
・シールドが減ると強化される「革命」と攻撃中に進化する「侵略」の登場!
・ゲーム開始時にバトルゾーンに存在する両面カードの「禁断」登場!
・ビクトリーの代わりとなるレジェンドカードが初収録!

2015年に展開されたシリーズがこの革命編です。

(正式名称は「革命」らしいですが、当記事では革命編として記載します)

ギミックについて

目玉ギミックとしては「革命」……じゃなく敵方の能力である「侵略」ですね。

特定の条件を持つクリーチャーの攻撃時に手札から進化クリーチャーを攻撃中のクリーチャーに重ねることができる能力です。

これによって3ターン目あたりから普通にT・ブレイカーが殴りかかってくるようになりました。

引用元:「デュエル・マスターズ」公式カードリスト

また、派生形として墓地、マナゾーン、バトルゾーンの進化クリーチャーを重ねることができる「S級侵略」という侵略も登場しました。

攻撃するだけで強化されるギミックという分かりやすい強さがありましたね。

デュエプレでも攻撃中に発動するアタック・チャンス呪文が実装されていますので侵略の実装もそれほど難しくないはず……。

また、侵略を後押しするかのごとく相手のシールドが2枚以下になれば発動する侵略者特有の能力もありました。

一方の主人公側の「革命」はシールドが特定の枚数まで減れば発動する能力となります。

特に《燃える革命 ドギラゴン》のような主役級がもつ自分のシールドが0枚になれば発動する「革命0」は非常に強力な能力でした。

引用元:「デュエル・マスターズ」公式カードリスト

ちょうど、デュエマのアニメや漫画で良くあるような窮地からの大逆転を演出できましたね。

ただ、デュエマはわざわざそんな窮地に陥らなくても勝つ方法はいくらでもあるわけで……。

TCG版でも登場した当初は侵略に比べてあまり使われなかったですね。

また、忘れてはならないのが禁断クリーチャー、つまり、《伝説の禁断 ドキンダムX》です。

引用元:「デュエル・マスターズ」公式カードリスト

《禁断~封印されしX~》としてゲーム開始時に山札の上から封印を6つ重ねて、自軍のコマンドが出るたびに封印を外していきます

封印が全て外れると裏返り、《伝説の禁断 ドキンダムX》となって相手クリーチャー全てを封印します。

ただ、《伝説の禁断 ドキンダムX》がバトルゾーンを離れるとそのまま敗北となってしまいます。

割と特殊なギミックなのでデュエプレで実装されるか疑問です。

デュエプレでは盤面制限があるので、バトルゾーンに出せるクリーチャーが6体が上限となるハンデを必然的に背負うことになりTCG版よりも弱体化しそうです。

個人的にはクロニクルデッキのDMBD-10 「アルティメット・クロニクル・デッキ 2019 SSS!! 侵略デッドディザスター」に収録されていた《天災 デドダム》が実装されるかが気になります。

引用元:「デュエル・マスターズ」公式カードリスト

2019年に登場し水闇自然のコントロールデッキにインフラレベルで今もなお投入されているカードです。

《天災 デドダム》が実装されればある意味で「革命」や「侵略」以上のレヴォリューションがデュエプレにもたらされることになりそう……。

レアリティについて

カードの能力以外では革命編ではビクトリーが廃止され新たにレジェンドカードが最高レアリティに収まりました

レジェンドカードは1Box購入すればそのエキスパンションに収録されているものが必ず手に入ります。

現在のTCG版でも名前は変わりつつも同じ立ち位置の最高レアリティのカードは登場し続けていますね。

ドラゴン・サーガの資産ゲー化の反省としてレジェンドカードは導入されました。

【レッドゾーン】なんかはその強さもさることながら《轟く侵略 レッドゾーン》自身がレジェンドカードで比較的手に入りやすかったから環境において流行したとも言えました。

スキンについて

原作デュエル・マスターズのキャラクターでスキン化しそうなのはやはり革命編、革命ファイナルと敵役を務めた「バサラ」でしょうか?

引用元:「デュエル・マスターズ」公式サイト 強敵バトル~ライバル編~カード

それ以外だとサプライズとして「デュエル・マスターズVSR」でラスボスだった「牛次郎」のスキン実装はありそうです。

画像引用元:デュエプレ公式サイト 舞台×キャラクター

革命編のデュエマの主要クリーチャーはドラゴン型が多いので、スキン化に適したクリーチャーはあまりいないような気がします。

(「レッドゾーン」とかスキン化したらよさそうな気もしますが……)

革命編の売上動向について

さて、TCG版では革命編はどうだったかと言うとドラゴン・サーガの汚名返上を成し遂げるV字回復の売り上げを達成しました。

封入率の改善や競技性の向上、殿堂解除やクロニクルデッキの発売といった新たな試みが受けたようですね。

アニメの「デュエル・マスターズVSR」も前作に引き続き面白かったですしね。

(最初は遊園地が舞台……とバカにしていましたが……)

革命ファイナル

「革命ファイナル」概要
・攻撃中に手札のクリーチャーと入れ替わる「革命チェンジ」がヤバすぎる!
・敵側ギミックはフィールドカードの「D2フィールド」と相手のタダ出しに反応してタダ出しできる「侵略ゼロ」。
・前シリーズに引き続きゲーム開始時にバトルゾーンに存在する両面カードの「禁断」登場!

2016年に展開されたシリーズがこの革命ファイナルです。

背景ストーリーも原作アニメ・漫画も革命編の地続きとなっていました。

いくぞ!
革命チェンジだ!  

ギミックについて

目玉ギミックとしては何といっても「革命チェンジ」です。

攻撃中のクリーチャーと手札のクリーチャーが入れ替わるということで手札を減らさずにクリーチャーを強化できます。

また、革命チェンジもちのレジェンドカードの中には「ファイナル革命」という革命チェンジでバトルゾーンに出したターンに一度だけ発動できる強力な能力をもっていました。

《蒼き団長 ドギラゴン剣》や《時の法皇 ミラダンテⅫ》などが有していましたが、そのファイナル革命の強力さゆえにどちらも殿堂入りしています。

引用元:「デュエル・マスターズ」公式カードリスト

同じクリーチャーを革命チェンジし続けることで毎ターンファイナル革命を発動させるのが強かったですね。

デュエプレでは同名クリーチャーどうしを革命チェンジできなくする処置ぐらいはしても良さそうです。

一方の敵方のギミックは「D2フィールド」となっています。

引用元:「デュエル・マスターズ」公式カードリスト

自分と相手のどちらか一方のみが1枚だけ展開できるフィールド系のカードで、D2フィールドの中には1度だけ発動できる「Dスイッチ」という効果を有しているものがありましたね。

D2フィールド自体はコンボデッキで採用されたりとそこまで悪いものではありませんでしたが、問題はそれを支配するという設定の「マスター・イニシャルズ」です。

自分のD2フィールドがバトルゾーンにあればさらに能力を得るという触れ込みのカード群ですが、無ければ並以下のスペックという……。

「それだったら単体で強いカードを使うわ」と考えてしまうのはデュエマプレイヤーとしては当然と言えます。

引用元:「デュエル・マスターズ」公式カードリスト

あまりの残念スペックぶりにネタ枠として君臨した《D2G ゴッドファーザー》。
デュエプレで実装された暁には名誉挽回して欲しいところ。

デュエプレではマスター・イニシャルズ固有の能力として登場時能力で他のゾーンからD2フィールドを直接バトルゾーンに展開したり、一度使ったD2フィールドのDスイッチをもう一度使えるようにするなどの調整が欲しいですね。

他には、「侵略ZERO」という相手がタダ出ししたら相手のターン終了時にバトルゾーンに出せる能力などもありました。

ちなみに、侵略ZEROと書いて「ゼロ」と読むらしいです。

引用元:「デュエル・マスターズ」公式カードリスト

設定的には対革命チェンジの能力ですね。

しかし、どうしても受け身の能力なので革命チェンジに比べるといまいち影が薄い……。

革命ファイナルを締めるラスボスは《FORBIDDEN STAR〜世界最後の日〜》/《終焉の禁断 ドルマゲドンX》となります。

引用元:「デュエル・マスターズ」公式カードリスト

《伝説の禁断 ドキンダムX》と似たようなギミックのカードですが、こちらは封印を外すのは難しくなった一方で一旦、禁断爆発すれば《伝説の禁断 ドキンダムX》を超える圧倒的な力で相手を追い詰めます。

《伝説の禁断 ドキンダムX》と同様にバトルゾーンを離れると敗北となりますが、《伝説の禁断 ドキンダムX》と違って除去に対して2度は耐えますしね。

デュエプレでは《伝説の禁断 ドキンダムX》が実装されれば《終焉の禁断 ドルマゲドンX》も登場しそうな気がしますが……はたしてどうなるか?

スキンについて

スキンとして登場しそうなのは原作キャラだと「ハムカツ」でしょうか?

引用元:「デュエル・マスターズ」公式カードリスト

デュエプレの第20弾で「カツドン」が実装されていますし、ハムカツもあり得そうです。

あとは、女子キャラだと「デュエル・マスターズVSRF」に登場した「うつぼみかづら」とかはありそうですね。

引用元:「デュエル・マスターズ」公式カードリスト

右の紫髪の女の子が「うつぼみかづら」となります。
「デュエル・マスターズVSRF」でるるちゃんとヒロイン合戦をしていたのが記憶に残っています。

革命ファイナルの売上動向について

革命ファイナルも革命編に引き続き商業的には好調だったようです。

やはり、「革命チェンジ」という派手なギミックが受けたのが大きかったようですね。

現在のTCG版でもエクストラパックにしばしば新規の革命チェンジもちのクリーチャーが登場しています。

TCG版の現シリーズの「アビス・レボリューション」でも革命チェンジが再登場するようです。

ただ、革命チェンジの登場によってインフレと高速化がより一層進み、次シリーズ以降はその抑制に苦慮することになるのですが……。

ドラゴン・サーガ、革命編、革命ファイナル徹底解説まとめ

以上が、ドラゴン・サーガ、革命編、革命ファイナルについての大まかな概要となります。

上記の3シリーズはTCG版のデュエマが大きく盛り上がったシリーズ(特に革命編と革命ファイナル)ですのでこれらの3シリーズをデュエプレではどう料理するかが気になるところです。

この3シリーズが好評か否かがデュエプレのサービスが続くかどうかの分水嶺となりそうです。

革命ファイナル終了後は勝太の息子のジョーが主人公となるジョー編がスタートしますね。

ただ、ジョー編の主役級のカードである「ジョーカーズ」は主人公の切札ジョーが描いたイラストがそのままカードになったという設定ですのでそこがどうしても好みの分かれるところとなります。

また、ジョー編の前半の3年は資産ゲー化が著しく、鳴り物入りで登場したGRが公式に黒歴史認定され、後半の2年半はコロナ禍に振り回されたりとイマイチ盛り上がりに欠けた印象です。

一応、ツインパクトやディスペクターといった面白ギミックもありましたが……。

今後もいつも通り予想記事等を作成していきますので、当ブログのデュエプレ記事を参考に見ていただければと思います。

それでは、また次の記事でお会いしましょう。

ではでは(≧∇≦)ノ

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サムネイル画像:
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いらすとや

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