2024年5月2日(木)から第9回「試練の塔」が開催されました。
コラボイベントのもはや名物と言っても良いですね。
今回は第2弾『ホロライブ』コラボでコラボした秘密結社「holoX」のメンバーがボスとして立ちはだかるようです。
デュエプレコラボの後半のイベントはSPルールマッチか試練の塔の2択ですが、いったい何を基準にサビ分けしているのでしょうか?
それはさておき、今回も挑んでみましたので記事にしました。
試練の塔で連勝記録を伸ばしたい方や効率よくポイントを稼ぎたい方はぜひ読んでみてください。
この記事がおススメな方
・第9回「試練の塔」の連勝を伸ばしたい方。
結果

34連勝を達成しました。
1週目のボス全員と2週目のボス1名を撃破したことになります。
個人的には40連勝の壁を突破したかったのですが……。
使用デッキ

使用したデッキは【トリガーロージア】です。
《真・龍覇 ヘブンズロージア》から《真聖教会 エンドレス・ヘブン》を出し、チャンプブロックや自爆特攻を駆使してシールド枚数を増やしていきます。
ある程度耐久した後は《世紀末ヘヴィ・デス・メタル》でバトルゾーンを一掃しつつ《真・天命王ネバーエンド》を降臨させてとどめをさしていきます。
ランクマッチ等の対人戦では遅延デッキということで煙たがられており、主要カードの《インフェルノ・サイン》のDP殿堂という弱体化が入ったデッキタイプですね。
ただ、NPC相手の試練の塔では割と強力。
対人戦では手の内がバレると対策を立てられてしまいますが、NPCの思考は割と単純なのでこちらの思うようなゲームメイクがしやすいです。
また、第16戦目以降の環境デッキについても【モルトNEXT】や【レッドゾーン】のような攻撃力と速攻性能が両立したタイプが多いですが、それらのデッキに対しても上手く立ち回ることができます。
他にも詰み要員の1体である《「修羅」の頂 VAN・ベートーベン》についても《真・天命王ネバーエンド》や《世紀末ヘヴィ・デス・メタル》で対抗することが可能です。
弱点としては《真・龍覇 ヘブンズロージア》が引けないとお話しにならないという点ですかね。
ドロー手段として《龍脈術 水霊の計》を4枚搭載していますが、《反撃のサイレント・スパーク》も入れてドロー手段をより確保しても良かったかもしれません。
5枚目以降の《真・龍覇 ヘブンズロージア》として《龍覇 セイントローズ》や《ドラゴンズ・サイン》で出せるシールド追加ドラゴンの《大河龍聖 L・デストラーデ》を入れるのも手ですね。
ただ、それらを投入するために足止めや除去のS・トリガーを減らしてしまうと持ち味の耐久性を削いでしまうことになるのですが……。
また、デッキ本体の性能とはあまり関係ありませんが、長期戦を前提としたデッキなので手っ取り早くポイントを稼ぐという点では効率は悪いです。
他にも、複数体《真・天命王 ネバーエンド》が並んでいるとフリーズの選択が煩わしいというのもありますね。
レンタルデッキ一覧

第9回「試練の塔」にもレンタルデッキが用意されています。
第2弾「ホロライブ」コラボからデュエプレをはじめた初心者の方でもそれなりに勝ち抜くことが可能です。
試練の塔のレンタルデッキは【ボルメテウス】、【ヘブンズ・ゲート】、【速攻】という3タイプがセオリーとなっていますが、今回もそれを踏襲しています。
火水闇ボルメテウス

第18弾でのリバイバル枠として収録されたボルメテウスを主軸としたデッキです。
《希望と勝利の伝説》と《ボルメテウス・リターンズ》がソロプレイだと強化されるのを利用しています。
試練の塔攻略の定番になりつつあるボルメテウスデッキ。
ソロプレイで「ボルメテウス」関連のカードが強化されるのを利用しています。
前回の試練の塔の【火水闇ボルメテウス】から《デーモン・ハンド》が《凶殺皇 デス・ハンズ》となっており少々強化されています。
試練の塔は【ボルメテウス・リターンズ】を使っておけば安牌と言われていますが、やはり、速攻・ビート系のデッキに対してはS・トリガー運が相当上振れないと太刀打ちできないのが厳しい……。
特に16階以降だと【モルトNEXT】や【レッドゾーン】など速度と攻撃力の性能が高いデッキとも戦うことになり、先に動かれると何もできないまま轢き殺される可能性も高いです。
また、第25弾から「革命0トリガー」が実装されたのでシールドを焼却しても油断は禁物となっています。
光単ヘブンズ

試練の塔攻略の定番とも言える【ヘブンズ・ゲート】デッキ。
《真・龍覇 ヘブンズロージア》が搭載されてさらに強化されました。
こちらも試練の塔攻略の定番である【ヘブンズ・ゲート】デッキ。
前回の試練の塔の【光単ヘブンズ】と比べると《ドラゴンズ・サイン》から出せる《真・龍覇 ヘブンズロージア》が搭載されて反撃性能が上がりました。
シールド追加手段も豊富なので速攻系相手にも安定感があります。
ただ、シールドから《ヘブンズ・ゲート》や《ドラゴンズ・サイン》が捲れなければそのまま押し切られてしまうことも多々あったり……。
また、S・トリガーはクリーチャーをタダ出しするものばかりなので反撃しようにも肝心な時に盤面制限でクリーチャーが出せないということもあります。
無計画にクリーチャーを出すのは考え物ですね。
火単レッドゾーン

試練の塔のレンタルデッキに必ず1つ用意されている速攻デッキ。
今回はランクマッチでも活躍している【火単レッドゾーン】となっています。
ランクマッチでも見かける【火単レッドゾーン】。
第25弾から登場した「侵略」能力を使った速攻で攻めていきます。
S・トリガーは0枚で、革命0トリガーの《革命の鉄拳》のみが防御札と言う漢らしい構成です。
やはり受け性能に不安があるので試練の塔で連勝を狙うのは厳しいように思います。
また、試練の塔には【UKパンク】や【ヘブンズ・ゲート】のような受けが強いタイプのデッキとも相対しますが、そういったデッキタイプにも苦戦してしまいそうです。
ボス攻略
試練の塔では5の倍数の階層ごとにボスが登場します。
25戦目までは固定で、30戦目からは強化版のボスがランダムで立ちはだかることに……。
試練の塔でもレジェンドバトルと同様にレジェンドスキルを使用してきますが、プレイヤー側はレジェンドスキルを使用できないのでより苦戦させられます。
連勝するたびにボス撃破のボーナスポイントがより多く手に入るので連勝を狙う価値は高いです。
風真いろは【第5戦目】


先鋒を務めるのは「風真いろは」さん。
コラボプライズカードの《龍覇 ザ=デッドマン》とクロスギア&サムライを混成させたデッキとなっています。
レジェンドスキルでクリーチャーに種族「サムライ」を追加し、ドラゴンの召喚コストを1少なくします。
レジェンドスキル込みでもそこまで強くないので突破はしやすいです。
他の4名と違って袖の下からカードを出すようなこともしないですしね
ある意味癒し枠ですね。
注意する点としては呪文のコストを1増加させる《叫鬼 ジャミング・ビート》ぐらいでしょうか?

《世紀末ヘヴィ・デス・メタル》でとどめ!
ここで苦戦していると正直先が思いやられます。
沙花叉クロヱ【第10戦目】


次鋒を務めるのは「沙花叉クロヱ」さんです。
レジェンドスキルで7ターン目の開始時に《超戦龍覇 モルトNEXT》をゲーム外から召喚してきます。
受けの弱いデッキに対して試練の塔のリセットボタンを容赦なく押してきますね。
また、シールド0枚で使える《革命の鉄拳》や墓地をリセットする《お清めトラップ》と言ったカードもデッキに搭載しており【ボルメテウス・リターンズ】で挑戦するプレイヤーに対してメタを張っています。
ただ、《超戦龍覇 モルトNEXT》以外のドラゴンの性能が控えめなのが救いでしょうか?
【トリガーロージア】での戦い方としては《真・龍覇 ヘブンズロージア》から《真聖教会 エンドレス・ヘブン》を出し、相手の攻撃を利用してS・トリガーで反撃&手札補充。
相手の手札が尽きたら自爆特攻でシールドを大幅に増やしつつ《真・天命王 ネバーエンド》を降臨させます。
ドラゴンの攻撃に応じて相手のドラグハート・クリーチャーをフリーズさせつつ、相手のシールドを一気に削っていけば何とか勝てます。

《真・天命王 ネバーエンド》でとどめ!
割と第1の足切りポイントと言っても過言ではないので、ガチデッキで挑んでいる方でも油断大敵です。
博衣こより【第15戦目】


15戦目にて中堅を務めるのは「博衣こより」さんです。
レジェンドスキルで5ターン目の開始時に《龍波動空母エビデゴラス》と《シンカイペロ》2体をゲーム外からバトルゾーンに出します。
《シンカイペロ》の登場時能力で墓地の一番コストの大きいカードを山札に戻されるので【ボルメテウス・リターンズ】をはじめとする墓地利用デッキにとっては苦しい相手です。
また、《シンカイペロ》のドロー等を駆使してほぼ5ターン目に水クリーチャーをブロックされなくする《最終龍理 Q.E.D.+》を降臨させてくるのでブロッカー頼みの【ヘブンズ・ゲート】にとっても厳しい……。
【トリガーロージア】ではブロックでなく、相手クリーチャーへの自爆特攻によって《真聖教会 エンドレス・ヘブン》のシールド追加能力を起動していきたいところ。
そして、気を見計らってシールド枚数で相手を上回り《真・天命王 ネバーエンド》を降臨させていきましょう。

白い三連星の《真・天命王 ネバーエンド》降臨!
《真・天命王 ネバーエンド》のドラゴン攻撃時の相手クリーチャーフリーズで相手の動きを止めてしまえば《最終龍理 Q.E.D.+》のブロックされない能力も怖くありません。

ただ、注意したいのはマナ武装7で相手クリーチャーを全て手札に戻す《英雄奥義 スパイラル・ハリケーン》。
複数体の《真・天命王 ネバーエンド》を立てていると除去耐性で大量のシールドを手札に戻すことになって相手の攻撃を受けきれなくなります。
S・トリガーも使えませんしね。
今回はこちらが攻撃しているのでさほど問題ありませんが……。
《英雄奥義 スパイラル・ハリケーン》を警戒してあえて《真聖教会 エンドレス・ヘブン》を立てる数を少なくするなどしておいた方がよいかもしれませんね。

《真・天命王 ネバーエンド》でとどめ!
これ以降の相手NPCが現在の環境デッキを使ってくることもあって門番ならぬ番犬感が強いですね。
(犬だけに……)
鷹嶺ルイ【第20戦目】


20戦目にて副将を務めるのは「鷹嶺ルイ」さんです。
レジェンドスキルでシールドが離れると《真・龍覇 ヘブンズロージア》をゲーム外から召喚!
こちらがシールドをブレイクした時以外にも《音感の精霊龍 エメラルーダ》で自らシールドを手札に加えてレジェンドスキルを発動させてきます。
なので、こちらがブレイクする事ばかりに気を取られていると足元を掬われることに……。
また、光デッキらしくタダ出しズル出しを咎める《制御の翼 オリオティス》も搭載されているので、これまた【ボルメテウス・リターンズ】や【ヘブンズ・ゲート】にはキツい……。
できれば除去手段を用意しておきたいですね。
【トリガーロージア】では地獄の耐久合戦となります。
ただ、相手は自爆特攻で《真聖教会 エンドレス・ヘブン》の効果を起動させるなどの狡猾さは無いため、こちらのアクションによってシールド追加はコントロールしやすいように思います。
相手の山札の残り枚数が少なくかつ《真聖教会 エンドレス・ヘブン》が複数枚立っているようならば相手クリーチャーを積極的に破壊し《真聖教会 エンドレス・ヘブン》の効果を起動させて山札切れに追い込むなど相手のカードを悪用して優位に立ちたいところです。

真の性戯を見せよう!
えっ、意味が違う!?
今回はこちらが先に《真・天命王 ネバーエンド》を降臨させました。

また、相手に《真・天命王 ネバーエンド》が2体立ったのを見計らって《世紀末ヘヴィ・デス・メタル》を召喚!
《真・天命王 ネバーエンド》の除去耐性を無理矢理発動させてS・トリガー封じを狙います。
さっきの研究者(博衣こより)とのデュエマから《真・天命王 ネバーエンド》の弱点は研究済なんでね!

《世紀末ヘヴィ・デス・メタル》で最後のシールドをブレイクし《真・天命王 ネバーエンド》でとどめ!
これでラストは総帥のみです。
ラプラス・ダークネス【第25戦目】


25戦目の大将を務めるのは「holoX」総帥の「ラプラス・ダークネス」さん。
レジェンドスキルでドラグナーの召喚コストを2下げ、《極・龍覇 ヘルボロフ》を召喚した時にゲーム外から《極・魔壊王 デスゴロス》がバトルゾーンへと降臨!
もちろん、《極・龍覇 ヘルボロフ》自身の能力でも《極魔王殿 ウェルカム・ヘル》を出してきます。
ただ、ドラグナーさえ攻撃させなければ墓地からの蘇生効果は発動しないので、《極・魔壊王 デスゴロス》さえ何とかできれば置物で盤面の枠を1つ潰してくれるともとれますね。

ラプラス・ダークネスさんのデッキは闇単デッキという事で例によって手札破壊効果のあるカードが充実しています。
《爆弾魔 タイガマイト》や《復讐 ブラックサイコ》などですね。
なので、キーカードを手札に握っていても使う前に手札から叩き落されることは良くあります。
ただ、今回は運良く今引きで《真・龍覇 ヘブンズロージア》を引き当てて召喚できました。
こうなればもうこちらのもの。
相手は破壊以外の除去手段が無いため《真聖教会 エンドレス・ヘブン》の効果で確実にシールドを増やしていけます。
相手の攻撃はチャンプブロックし、相手よりもシールド枚数が多くなれば攻撃を通してS・トリガーを発動!
S・トリガーで出たクリーチャーは返しのターンで相手のタップしたクリーチャーへ自爆特攻!
こうしてのらりくらりとやりすごしつつ……。


真打ち《世紀末ヘヴィ・デス・メタル》で自他問わずクリーチャーを殲滅!
やっている所業は総帥よりエグイぞ!

そして、龍解した《真・天命王 ネバーエンド》でとどめ!
これで「holoX」メンバーは総帥含め全て倒しました。
鷹嶺ルイ【第30戦目】


30戦目の強化ボスの1人目は「鷹嶺ルイ」さん。
レジェンドスキルの発動条件は20戦目と同条件ですが、《真・龍覇 ヘブンズロージア》に加えて《護英雄 シール・ド・レイユ》も召喚します。
また、デッキタイプも【ロージア天門】となっていますね。

20戦目と同様《聖龍の翼 コッコルア》から4ターン目に《音感の精霊龍 エメラルーダ》召喚してレジェンドスキルを起動してきますが、何故か《真・龍覇 ヘブンズロージア》で呼び出すドラグハートは《聖槍の精霊龍 ダルク・アン・シェル》でした。
ゲーム外から呼び出すクリーチャーが増えたので打点増強を優先するような思考ルーチーンになったのでしょうか?
ただ、暴発元の《音感の精霊龍 エメラルーダ》を含めて5打点が1ターンで登場するのでこれはこれで脅威です。
こちらのやることとしては《真・龍覇 ヘブンズロージア》から《真聖教会 エンドレス・ヘブン》を呼び出してシールド追加で耐久しつつ隙を見てシールドをブレイクする事となっています。

《真・天命王 ネバーエンド》でとどめ……。

隠し玉の《革命の防壁》!
相手のシールドを0枚にしても耐久される可能性があるので過剰打点を生成して攻撃するのが賢明。

耐久されましたが《音感の精霊龍 エメラルーダ》でとどめ!
何とか鷹嶺ルイさんとの再戦を征しました。
沙花叉クロヱ【第35戦目】


一番ヤベーの来たー!
35戦目の相手は「沙花叉クロヱ」さんです。
レジェンドスキルで5ターン目に《超戦龍覇 モルトNEXT》をゲーム外から召喚し、さらにコスト5以下のクリーチャーを全て破壊してきます。
まさに「このレジェンドスキルを考えたやつは誰だー!」と言いたくなるようなトンデモスキルです。

また、超次元ゾーンにも10戦目には無かったドラゴン増殖に定評のある《爆熱剣 バトライ刃》を用意しており、掃除屋らしくこちらを殺す気マンマンです。
メインデッキのドラゴンも《永遠のリュウセイ・カイザー》や《不敗のダイハード・リュウセイ》のような「リュウセイ」シリーズの超強力ドラゴンを揃えています。
5ターン目のこちらが全く準備ができていない段階でレジェンドスキルで《超戦龍覇 モルトNEXT》が降臨!

ただ、何故か超次元ゾーンからドラグハートを呼び出さず……。
即座に《地獄門 デス・ゲート》で処理して難を逃れた……。

……わけもなく手札から2体目の《超戦龍覇 モルトNEXT》を召喚してきました。
スキルで確実に1体出すのに2体目以降がデッキにあるのはヒドスギル。
そして、こういう時に限って一向に手札に来ない《真・龍覇 ヘブンズロージア》。

そうこうしているうちに、S・トリガーを多用する【トリガーロージア】の天敵とも言える《悠久を統べる者 フォーエバー・プリンセス》を召喚。
ロージア、早くきてくれー!

結局、最期まで《真・龍覇 ヘブンズロージア》の姿が見えないままダイレクトアタックを受け敗北。
35戦目にて試練の塔のリセットボタンを押されてしまいました……。
試練の塔に挑戦する前に……
試練の塔は非常に長丁場となります。
ですから、挑戦する際にはエフェクトやボイスをOFFにする設定にしておくことをおススメします。
これをするのとしないのでは1戦にかかる時間が大きく異なってきます。

デュエル画面左上のメニューボタンを押すと以上のような表示となります。
右の青色のボタンの「設定」をクリックします。

「ゲーム設定」の「演出:デュエル中の演出をスキップする」のチェックボックスにチェックを入れます。

エフェクトOFFの欠点としては多くのカードが連続して使われた場合一体何が起こったのか分からなくなってしまうというのがあります。
特に16戦目以降のガチデッキとの戦いの際に顕著になりますね。
ボス戦や自分のデッキが苦手とする相手と戦う際にはエフェクトONにするなど状況に応じて切り替えましょう。
第9回「試練の塔」解説まとめ
以上が、第9回「試練の塔」に挑んでみた結果となります。
今回は自前のデッキで挑んでみました。
他サイトを見ていると【ボルメテウス・リターンズ】で連勝したという声がちらほらありますが、防御が薄めの【ボルメテウス・リターンズ】ではやはり厳しい局面があるように思います。
10戦目と15戦目のボスは【ボルメテウス・リターンズ】を明確にメタっていますしね。
個人的には連勝数を伸ばすならば【トリガーロージア】のような守りが厚くシールドを増やす手段のあるデッキが良いのではないかと思います。
当記事を投稿した段階で第9回「試練の塔」は終了していますが、第10回以降の試練の塔で連勝数を伸ばしたいという方に当記事の内容が参考になればと思います。
(投稿が遅れてしまって大変申し訳ない)
俺(私)はこんなデッキを使って第9回「試練の塔」を数十連勝達成したということがございましたらコメントで教えていただければありがたいです。
割と勝ち進んだつもりですが、順位を見ると上に1000人ほどいるみたいですし、その人たちがどんなデッキで勝ち進んだのか……私気になります!
また、以前にも試練の塔の攻略記事を作成していますのでそちらもよろしければどうぞ!







それでは、また次の記事でお会いしましょう。
ではでは(≧∇≦)ノ

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サムネイル画像:
・デュエプレ 第2弾『ホロライブ』コラボPV タイトル画像
・いらすとや
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